〜自分を見失った茅ヶ崎ミアの日記〜終わりなき旅が終わるまで

JK1。
精神科に通ってます。
入院はながいのが1回。
ブログははじめてなのですが、日記みたいなことを書こうと思います。
暇なときにでも暖かい目で眺めてやってください。

って。Twitterの自己紹介みたいになったけどこれでいいのか…?
いつになるかわかりませんが、今度ブログの説明欄の書き方を調べときますね。いつになるかわかんないけど…

チエノジアゼピン系会いたかったよ〜!

不安時の頓服が処方されました。ありがとうございます。


今日は検温が遅かったので、部屋で検温待ちしていると主治医がやってきました。

寝れるようにはなってきたものの、眠りが浅かったり中途覚醒することを伝えました。ついでに、不定期でとてつもない不安に襲われ、それはリスパダールを飲んでもよけい落ち込むだけだから、不安時の頓服ちょーだい〜、というメッセージをほんのりくっきりつけておきました。

すると、あろうことか、「不安を抑える薬はあることにはあるんだけど、出してたっけ?」と。だ、出してたっけ…、って先生、チョットマッテェ〜。じょ、ジョウダンはヤメテェ〜。

私はすかさず衝撃(心理的な)をかわし、「出てません!」。さすがだ。

そんなこんなで、不安時の頓服が処方されました。

昼食後、なんだか早速不安に見舞われています。この原因は、なんとなしにわかってるんだけど…。(ごはん…全部食べちゃった…吐く…はく…はくぅ…)

その原因が引き金となって、全く関係がないことにまで不安が及んでいます。

こんな時、今までなら、心理的にキモチワルイんだよ…と思いながらもムコスタかナウゼリンをチョイスしていたのですが、せっかく処方していただいたのだし新しい薬を飲んでみましょう。


で、その新しい薬ってのが、リーゼさんです。さっきチラッと小耳にはさみました。

リーゼ…?リーゼ…。リーゼ?って、あのリーゼだよね?

私はリーゼを、前にも違う病院で処方されたことがあったのです。

と言っても、私がリーゼについて覚えていることといえば、「2、3回のんでみて、ぜんっぜん効きません!と言って追っ払った抗不安作用のあるお薬」くらいのものです。

一瞬、「私、あいつ、効かない」と思いましたが、先生の「飲みすぎるとやめられなくなる」と言う言葉が気になります。


ん?もはや、ベンゾジアゼピン系とかチエノジアゼピン系だったりする?リーゼさん!ねぇ…そうだっけ?そうだよね…?やっぱりそうだ…!会いたかったよぅう…涙


いや、依存性が高いことはよくないことだとわかるけど、前に飲んでいたベンゾジアゼピン系の眠剤がよく効いていたので…。


リーゼさんはチエノジアゼピン系です。ベンゾジアゼピン系と似たような構造で、効能も注意点もだいたい同じのようです。


もう、それ聞いただけで効きそうだわ♪(単純)

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